Windowsを中心に、パソコンを使っている上で起きるトラブルの対処法についてのメモ書きです。

2009年11月アーカイブ

 パソコンは電化製品です。なので使うときは電源を入れて電力を供給しないと使えません。

 また、使い終わった後、スタンバイ状態で置いておいてもいいんですが、私はこまめに電源を切ることをお勧めします。節電にもなりますし、セキュリティ上も安全ですから。特にADSLや光ファイバー(FTTH)などを使ってインターネットに接続している場合は、使い終わったら必ず電源を切ってください。スタンバイ状態にしておくのは危険です。

 パソコンは電化製品です。なので使うときは電源を入れて電力を供給しないと使えません。パソコン用語だと「電源をオンにする」「パソコンを立ち上げる」「パソコンを起動させる」と言ったりしますが、要は必要な機器の電源を片っ端から入れるということです。

 パソコンを使い終わったら、すべての電源を切ってください。パソコン用語だと「電源をオフにする」「電源を落とす」「シャットダウンする」と言ったりします。要は使っていた機器の電源を切るだけなんですが、一部パソコン上で一定の操作が必要になります。手動で電源を切るわけじゃないので、ここのところは気をつけてください。

 今のパソコンは、一定時間使わないと自動的に電源が切れたり・休止状態になったり節電するようになっていますが、これはパソコンの設定がどうなっているかによって永遠に電気がつきっぱなしのときもあるので、必ず使い終わったら電源を切るようにしたほうがいいと思います。

パソコンを使い終わったら、すべての電源を切ってください。パソコン用語だと「電源をオフにする」「電源を落とす」「シャットダウンする」と言ったりします。要は使っていた機器の電源を切るだけなんですが、一部パソコン上で一定の操作が必要になります。手動で電源を切るわけじゃないので、ここのところは気をつけてください。

 今のパソコンは、一定時間使わないと自動的に電源が切れたり・休止状態になったり節電するようになっていますが、これはパソコンの設定がどうなっているかによって永遠に電気がつきっぱなしのときもあるので、必ず使い終わったら電源を切るようにしたほうがいいと思います。

 パソコンをもう一度「起動し直すこと」を、再起動といいます。「再起動」「リスタート」「リセット」は、同じことを指します。パソコンの調子がおかしくなったときは、再起動させてみてください。だいたい直ります。  ものすごく古いパソコンは「リセットボタン」というのがってそれで再起動させていましたが、現在のパソコンは「Windowsの終了メニュー」から再起動させるのが一般的で、リセットボタン自体ありません。

再起動の用途 

 主な用途が二つあります。一つは「トラブル回避」で、パソコンの動作がおかしいときに再起動するとだいたい直ります。普段よく使う再起動の用途はこれになります。  二つ目は、「環境の更新」で、ドライバの更新など、システムに何らかの更新があった場合、その設定を有効にするには再起動する必要があります。新しい周辺機器を追加するときなどに使用する機能です。

 パソコンをちょっとの間使わないときの節電モード(省電力機能)で、一時的にパソコンでの作業を中止するときに使用します。古くは「サスペンド(suspend)」、今は「スタンバイ」が一般的な用語です。Windows 95の機能がサスペンドで、この機能に対応してると、「Windowsの終了メニュー」に「サスペンド」という項目が出てきた覚えがあります。(^ ^;) ヨクオボエテナイ

 パソコンの電源を入れたままですが、ディスプレイの表示を消したり、ハードディスクの電源を切ったりして省電力に励みます。作業中のデータをメモリに保存しているので、ある程度電力を消費しますが、復帰までの時間が休止状態より早いです。

 パソコンをちょっとの間使わないときの節電モード(省電力機能)で、一時的にパソコンでの作業を中止するときに使用します。古くは「サスペンド(suspend)」、今は「スタンバイ」が一般的な用語です。Windows 95の機能がサスペンドで、この機能に対応してると、「Windowsの終了メニュー」に「サスペンド」という項目が出てきた覚えがあります。(^ ^;) ヨクオボエテナイ


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