Windowsを中心に、パソコンを使っている上で起きるトラブルの対処法についてのメモ書きです。

OS付属のプログラムの使い方

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OS付属のプログラムって何? 

 Windowsなどの、OS(オペーレーティングシステム)を買っただけでも、必要最低限なソフトが提供されています。簡単なワープロやお絵かきソフトもあるし、一番重要なのは、一昔前に活躍した「ユーティリティソフト」の機能を、OSが吸収し、提供してくれてるということです。  こういうOS付属の便利なプログラムを使いこなさないと、快適なパソコンライフは送れません。最低限、システムツールを使えないと、パソコンがとらぶったときに原因究明とか対処とか、できませんから。^^;

OS付属のプログラムの出し方  「スタート」→「プログラム」→「アクセサリ」 を選ぶ

 ※OS付属のプログラムは、お使いのOSのバージョンによって内容や機能が異なりますが、最低限必要なものは「アクセサリ」→「システムツール」で呼び出せるのは共通です。また同じ

OS付属のプログラムのインストールと削除 

 カスタマイズ可能です。自分に必要ならインストール、不必要なら削除できます。「コントロールパネル」の「プログラム(アプリケーション)の追加と削除」で作業します。詳しくは、OSごとの説明ページをご覧ください。

OS付属のプログラム-個別説明 

 Windows XP のデフォルトを参考に、Windows ME との比較で一覧表を作成しました。一読してもらえれば幸いです。  スタートボタンを押して、すべてのプログラム>アクセサリ で、呼び出す、よく使うプログラムです。

Growボタンをとりつけました(管理人からのお知らせ)




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