キッチンツールの最近のブログ記事
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- キッチンツール パン専用のまな板と包丁編
- キッチンツール 何でも切るぞ包丁!
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- キッチンツール リネン・キッチンクロス
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ないと困るもの、それは卓上コンロ。^^; 一人暮らしを始めて、ひしひしとその重要性を感じております。 冬だったら鍋! おこたの中でぬくぬくわいわいお鍋をするには、卓上コンロが必需品。冬じゃなくても、人が集まるときは、やっぱりテーブルの上にコンロがないと料理ははじまりません!
キッチンにさりげないデザインを私が北欧雑貨が好きなのは、機能的で使い勝手もよくしかもデザインが格好いいから! そういうテイストなら北欧スタイルじゃなくてもOK! 普段使いするには実用性は重要。でもインテリアにこだわっているなら、デザイン性も捨てがたい。 探すと意外にあるものです。^^; あきらめずに探して、自分が「これだ!」って思えるものを手に入れられると、ほんと毎日の料理がすっごく楽しくなりますよね! |
Shichirin
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七輪というと、「昔のもの」というイメージがありますが......まだまだ現役です。昔食べていた、素材の味を生かした料理は、やっぱり炭火じゃないと得られませんから! 七輪は炭で焼きます。網の上に肉とか置いて炭火でじっくり焼く。余分な油は下に落ちて、ちょうどいい具合に焼きがある。......考えただけで、美味しそうです!
和テイストの癒しまで旅行に行ったときに、囲炉裏端があるとすごく嬉しいというか......安心します。なんか楽しいんです、囲炉裏端でご飯を食べられるのが。わくわくしてる自分に驚いて......美味しいご飯にもっと驚く。和の空間のなせる業か、もともとの食事の味はもちろん雰囲気だけでも楽しめるのは囲炉裏端だからこそなんだろうな。 私の世代だと囲炉裏端のない生活をずっとしていたはずなのに、記憶の奥に眠っているアイデンティティがそうさせるのでしょうか。 昔ながらの七輪ことはじめ
炭火って遠赤外線でしたっけ? ガスやIHにはない暖かさと旨みを持つ素敵な道具です。素材の味を生かすのは、やっぱり昔ながらの手間ひまかかる道具たち。時間はかかるけど、その分、とびっきり美味しい食べ物を私たちに与えてくれます。 火起こしした炭とか、火消し壷用意したりとか準備や後片付けももちろん大変。だけで網の上の、肉とか魚、キノコとか野菜とか、その素材の味が一番いい状態で炙られ......食卓に並ぶ。七輪だからこそできるマジックだと思う。 |
Cutting board
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キッチンの必需品。本気で料理を作るときも、かるーく料理を作るときも、なくてはこまるもの、それがまな板♪ やっぱりその一番の活躍の場は、きちんと料理をするときだけど、普段の生活の中で、欠かせないアイテムの一つが、小さいけれど、影でうんとがんばっているまな板君だと思います。
いろいろ七変化?まな板といえば昔は木製のものばかりでしたが、今はいろいろバリエーションも多数ありますよね。
まあ、その中でも、白いポリプロピレンの材質ものが一番多いかなっと思います。肉と野菜が裏表になってる、ホームセンターなどで安く売ってるあれです。^^; 臭いとかもあるし、肉とか魚などの臭いのあるものと、野菜を切るものは別々なほうがいいかなっと思うので、両面使えて区別ができるのはなかなかヒット商品だよねって子供心に思ったのを覚えています。 ぶっちゃけまな板って、2面あれば用途としてはOKなんじゃんって思っていたんですが、雑貨屋さんやキッチンまわりのグッツ屋をみていると、それだけじゃないんですね~。^^ こんな楽しみ方も まな板を使うシチュエーションにあわせて形がかわっていたり、デザイン的な面で素敵だったり、説明を読むと「おぉ、なるほど!」と思えるものが今はたくさんあります。 自分が普段作る料理を考えて、もちろんキッチンのテイストなんかも考えて、このキッチンにはこのまな板があいそうだなって言うのをいろいろ考えてみるのも楽しそうだなって思います。 台所は女の城ですから、一国一城の主としては、ちょっとしたところに凝りたいですよね!? |
Breadboard construction
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パンを上手に切り分けることができますか? 意外にきれいに切れないんですよね。やっぱり専用のパン切り包丁が欲しいものです。 毎朝パンとか、休日のブランチはパンにしたい! そんなときは、パン専用のボードとナイフがあると、とっても便利! 切ってみるとわかるんですが、普通の包丁だと、パンをキレイに切るのは至難の業なのです。^^;
CMをみてからの、憧れのパン切り生活ネスカフェ エクセラのCMをご存知ですか? メグ・ライアンが、海辺の素敵な家で、休日のブランチを作ってる「Breakfast」編が現在放映中です(2006.4.23現在)。CMソングも、ゆったりとした休日を楽しむって感じの音楽で、音楽も映像も大好きなCMです。まさに「パーフェクト」! 私の憧れの休日ブランチがここにあります。^^; で、メグが無造作にライ麦パンを切ってる......ああいうパン専用のまな板と包丁がとっても憧れだったりします。切れ味がいい包丁じゃないと、あのゆったり感は出ないはず! 専用のパン切り包丁がない私は、ガスコンロをくいっとひねって炎を出して、いちいち包丁を温めてからパンを切っています。そうしないとパンって上手く切れないんです。 ......私の手作り食パンの出来の悪いせいじゃないと思うんだよな。あれは絶対、包丁の切れ味です! きっとパン切り専用包丁の、あのぎざぎざがいいんだろうな。いいないいな、あぶらないで使えるなんてすごくいいな♪
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Kitchen knife
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毎日、お料理してますか? 楽しく料理をするには、切れ味がよくて手にしっくりなじむ相棒がいないことにははじまりません! 文化包丁、菜切り包丁、出刃包丁、ペティナイフ......一口に包丁といっても、刃渡りの長さや形でいろんな種類の包丁があります。
毎日使うものだから、自分だけの1本を私は手が小さいのでペティーナイフを買いました。これじゃないとちゃんと握れないんです。^^; 実家のときは母の包丁を使っていたので、文化包丁だったのでもっと大きい包丁で、上手く使うことができませんでした。それを考えれば、今のペティナイフは驚くほど、自分にぴったりです! 毎日使うものだからこそ、しっかり自分の手になじむものを買うといいと思います。大きすぎても小さすぎてもダメです。料理に凝れば包丁が1本しかないと不便になります。これにはこの包丁! と、用途に分けたほうが断然使いやすいです。ペティーナイフで焼き魚用に下処理くらいはできるけど、三枚おろしにしたいときはやっぱり出刃がほしくなりますから! 自分がどんな料理を作りたいか。手になじむ包丁の大きさってどんなだろう。それを決めるには、どんな種類の包丁があって、自分が作りたい......家族に食べさせたい料理を作るのに、どんな包丁たちが必要か、じっくり見直してみるのもいいと思う。 切れ味は大切です 包丁が切れないと、いらいらしませんか? 気持ちよく料理をするには、そして何より素材の味を引き出すには、切れ味のいい包丁がいいと思う。 私は衛生的なことと、きちんと握りやすい包丁が欲しかったので刃と柄が一体化したものを買いました。 そして重要なのが、毎日のお手入れ! 使ったら刃の汚れをしっかり落として......で、切れ味が悪くなったら、ちゃんと研いでくださいね! 道具は手入れをして丁寧に使えば、長く愛用できます。丁寧に包丁を使えば、自然に料理もゆっくり時間をかけて、愛情をたっぷり込めて作れます。 包丁技がまだまだ取得できていないのなら
テレビで見たんですが、あじの三枚おろしが簡単にできるグッツがありました。皮をはいでスプーンですくえばいいから、30秒で三枚おろしが出来ちゃう! もちろん理想は包丁でぱぱぱーと三枚におろすことだけど、今はこういう便利グッツでお茶を濁すこともできるんだな^^; |
Measuring spoon
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知らないうちにいい味出してるアイテム? 大さじ小さじの味加減で、食事の質はぐぐんっとアップ! 「おふくろの味」って、つまりさじ加減一つで作られるのかなって思うんです。もちろんどんな調味料を使っているとかも重要な意味を持つけど、やっぱり最後は手で加減を決める味付けかなって気がします。
味が語る「家」の味不思議なもので、自分が作る手料理はやっぱりずっと家で食べてきた味になります。調味料も結局同じものを買っちゃうし、味付けも、何度かやっているうちに、いつもの味に定着する。 みりんで味付けする家。砂糖で味付けする家。塩がちょっと多かったり、少なかったり。だしは昆布なのか鰹節なのか。数え上げたらきりがないかもしれないですね! 私はコショウが大好きなのでコショウが強かったりするけど、母がコショウが苦手なので、そこだけが味付けで違うところかもしれない。(笑) あまり舌が敏感でなくても、 「うん、うちの味だ」 というのだけは、何となくわかる。 ^^v おふくろの味を語らないやつもいる
計量の場はなにも食事だけとは限りません。ご飯のメインだけじゃなく、その脇役? 嗜好品ナンバー1じゃないかといわれる珈琲などの飲み物を淹れる際にも大活躍するメジャーもあります。 味の決め手は珈琲の量。そういうのをきちんと計るアイテムは必須です。もちろん、そういうちょっとしたところに自分の好きなインテリアのテイストを取り入れてみると、ぐっと自分らしさが出てくるんじゃないかな。
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Salt & pepper
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毎日のことだからキッチングッツは自分のスタイルにあったものを選びたいものです。特に塩・コショウ入れは、味付けに毎回欠かさず使うものだから、きちんと吟味して揃えたいものです。 味付けに失敗したとき「これ、どれだけ塩が出たかわからないんだよな」って思ったことはありませんか? さっと一振りしたつもりが、自分が思った量じゃない量が出ている場合、キッチングッツを見直したほうが、ぐっと料理が美味しくなるかもしれません。
使いやすさが重要です味付けに失敗するときは、容器の中で塩が固まっていて思った量が振り掛けられないときとか、さっと一振りしたつもりが山のようなコショウが降りかかっていたり......と、味付けの決め手となる塩・コショウの加減の失敗がほとんど。^^; 毎日使うものだから、自分が思った量を、自分の使い方できちっと振りかけられるものがあるととっても便利だなっと思う今日この頃です。手になじんで振りやすいもので選んだつもりでもどうも使い勝手が悪くて、今、塩・コショウ入れを探し求めてキッチングッツ屋を行ったり来たりしている最中です。 時間をかけて自分の手になじむぴったりな1個を見つけられたら、私の料理の腕も上がりそうな気がするんだけど......。って、味付け失敗を容器のせいにしてるうちはダメなんだろうか。^^; こんな楽しみ方も 自分の料理のテイストってありますよね。すごく本格的に作る人なら、風味を出すために塩・コショウも使うときにミルで挽くタイプがいいだろうし。その場合だって手動で挽くか・自動で挽くか、どれだけこだわるのか自分の年齢とか......いろんなことがあるから、どれが一番いいっていうのは、その人なりにちがうと思います。 さらさらの塩・コショウの場合は、穴が1つか3つか5つか......と穴の数と、穴の大きさ、形などで、さっと一振りの量が異なります。いろいろ試せて買えると一番いいんですけど。^^; 角度とか、その人によってクセってあるから、どれが一番しっくりくるかは使ってみないとわかりません。
その他、塩・コショウは味付けのもっとも基本的なもので、食べるときに最後に自分で調整したいときもあります。そんなときはキッチンに置いてある調理用のものというよりは、卓上に置けるタイプの塩・コショウ入れが、きちんと部屋のテイストにあったデザインのものがおいてあると、インテリアとして楽しむこともできたりします。 |

















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