「besure」は、北欧インテリアを中心とする、「シンプル&スタイリッシュ」をコンセプトに、心地いいライフスタイルのためのちょっとしたコラムを書き綴ったブログです。ただインテリアや雑貨が好きなだけでの私ですが、居心地のいい空間を作るにはどうしたらいいのかなーということを、雑貨などを通して、今まで思ったことを綴っています。

アルコール カフェ ワインオープナー編

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Wine opener

chose
 
menu エアープレッシャーコルクスクリュー
menu ウェイターズコルクスクリュー
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1秒でコルクが抜けるワインオープナーとワインを美味しく保つ魔法のポアラー
針を刺してボタンを押すだけでワインのコルクが抜けるコルクポップス・レガシー
 
TrudeauワインオープナーElite

Low
シディニワインオープナー
 
 

chose|ワインオープナーデカンタワイングラス

ワインを飲むたいと思っても、ワインオープナーがないと、飲めません。普段ワインを飲む家なら常備していますが、普段飲まない家だと......。

あるようでないツール。その一つがワインオープナーだと思います。普段飲んでないと、なかなか専用グッツはありませんからね!

佇まいがインテリア

ワインってすごく贅沢なものだと思います。アルコール類はどれも同じような特性を持っていますが、作るのに手間隙かかって、時間がかかります。

特にワインはその「時間」が仕込んだあともモノをいい、寝かせれば寝かせるだけ美味しくなる! 時間を贅沢に閉じ込めてそれを味わう大変贅沢な飲み物です。

だからこそ、味もさることながら、その香りであったり色であったり、ゆっくりと熟成させた完成度を眺めて楽しむのかもしれないですね。

こんな楽しみ方も

menu ディキャンティング・ポアラー+バキュームボトルストッパー

飲むためには、開ける道具が必要です。コルクの栓はちょっとやそっとじゃ開きません。

でも、開けたあと、いざ注ぐときにも注意を払うと、また一層味が良くなるそうです。

雑貨好きにはたまらない、ワインの魔法。道具で味が左右されるなんて、ちょっと気になる存在です。

まあ、「デキャンタに移せよ!」というのがワイン通の飲み方なんでしょうが、ちょっと良いワインをもらったから飲んでみよう! というにわかワイン党には、デキャンタなんてもってないので、こういったちょっとした魔法グッツの力を借りたいなーなんて思ったりもして。

ちなみに......

 T型 コルクスクリュー

旅先だと、この手のT型のコルクスクリューを貸してくれます。実際買っても数百円という手ごろさ♪ たまの来客で普段ワイン飲まないし......という場合は、ある意味これでもいいのかもしれない。

ただ、女性だけだと、かなり力がいります。男性がいれば問題ないですけど、飲む前に力尽きて「もういいよ、飲まないよ」となることがあるので、女性だけでワインを飲む機会がある場合は、T型じゃない簡単に力がいらない形のオープナーを用意されたほうがいいと思います。

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