|
カフェの演出になくてはならない小物が、ミルク&シュガーセット。ブラックでしかコーヒーを飲まない人でも、来客のために、テイストにあったものを用意しておきたいですよね!
お気に入りのミルク&シュガーポット。お気に入りの砂糖やミルク。さりげなく見せ付けられる、その人らしさ。まさに隠れたこだわりアイテム。
さりげなく主張するインテリア
お気に入りの喫茶店。珈琲を頼むと一緒に出てくる、シュガーポットとミルクピッチャー。不思議とその店らしさを主張していませんか? 珈琲カップももちろんですが、ミルク・砂糖も同じテイストで現れるんです。その店らしさを、ミルクや砂糖入れという小さな体で主張してる。
お店にあるけど自宅にないもの。間違いなく、この二つの小さなアイテムじゃないでしょうか。友達が来て珈琲などを出すときに、おそろいのシュガーポットとミルクピッチャーが出てきたら、気分は一気にカフェ気分です。
こんな楽しみ方も
|
| ロザッティ |
一口に砂糖といってもいろいろです。私は個人的にブラウンシュガーが好きなんですが、ものによってはコーヒー専用に作られた砂糖なんてものまで売っています。^^;
美味しいコーヒーや紅茶。豆とか葉っぱにこだわっても、最後の仕上げの砂糖やミルクの質もチェックしないと、美味しくは淹れられません。味、雰囲気。限りなくカフェに近づけるためには、やっぱりこだわるところはこだわらないと!?
 |
| Ego |
|
ただ、そうはいっても、ミルクピッチャだけあればいいかなっとか、シュガーポットだけでいいかなっとか、セットじゃなくてもいい場合もあります。^^; いろんなものを見て、一番しっくりいったものが手に入ったとき、はじめてカフェに近づけるのかもしれません。
|
コメントする