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chose|ワインオープナー|デカンタ|ワイングラス|
ワイン通じゃなくても、ワインを移し変えてから飲むと、ちょっと「通」になった気分♪
「デカンタ(デキャンタ)」とか「カラフェ」とか呼ばれているカフェアイテム。あなたの家にはありますか?
佇まいが存在感あり
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| リッチな気分が味わえるワインデキャンタ。ピッチャーとしても使えます♪ワインカラフェ
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うちにはありません、こんな洒落たもの。まあ、友達がきて、どうしてもワインを移し変えたかったら、水差し(ピッチャー)を探し出し、にわかデカンタとして使うかも。^^;
やっぱり、こう......それ専用のアイテムがあると、「通」って気分になりますし。なければないで、近いもので代用して、それっぽい気分に浸りたいし。
でも、やっぱり代用品は代用品。意味があって瓶から移し変えるわけで、それようの形とか材質で作られているデカンタにはかないません。
本当にワインを飲めるようになったときは、きっと本物のデカンタをそろえるんだろうな......。
今は何のためにそれが必要か、とか、そういうのがまだまだ曖昧だからこだわりがないけど、深く深くそういったことを知っていくと、それ専用のアイテムの「良さ」に気づいて、そういう「本物」を持ちたいって思うのかな......。
こんな楽しみ方も
ワインは熟成させると味が良くなるといいます。つまり、「時間」を味わうって感じ? そう感じると、ワインの色とか香りとか、そういったものに込められた「時間」を垣間見れる気がします。
そういった、たくさん詰まったものをより洗練させるためにデカンタとかを使うわけで......とっても贅沢なアイテムだなって思うと同時に、そういった本物をきちんと選べる、ちょっと格好いい大人になりたいなー。
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