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季節と趣味の快適電化製品
さわやか夏の相棒
あったか冬の相棒
- あったか冬の相棒 冬になったら 湯たんぽでしょう
- あったか冬の相棒 冬はあったかコタツ
- あったか冬の相棒 コンパクトな暖房器具といえばヒーター♪
- あったか冬の相棒 昔なつかし 石油ストーブ
- あったか冬の相棒 加湿器でしっとりツヤツヤ
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湯たんぽ-冬になると恋しくなるんです、あのぽかぽかな塊に。^^b 子供の頃はよく使っていました。あれがないと眠れなかったなぁ~。 2005年頃から、また湯たんぽが売れ出したらしいですが......私が子供の頃は、どの家にもあった冬の暖房器具(?)でした。あのアナログさがいいんですね。なんか、売れ出したと聞くと嬉しくなります。
懐かしさと暖かさと←私が使っていたタイプはこれ。昭和の香りただようレトロな概観だぁ。(笑) 夜に熱湯を注げば、朝まで暖か。ちょうど朝起きた頃になると、顔を洗うのにちょうどいい温度まで下がってるから、それで顔を洗う。昭和の時代はエコロジカルな生活なんですよね。そういう良い流れを取り戻すのはいいことじゃないかな。 こんな楽しみ方も
大人は何の飾りもないタイプのほうが使いやすいと思うけど、子供が使うなら、だんぜん、ぬいぐるみ兼用の湯たんぽに心惹かれるはず。(笑) 昔はただのベルベットだったかコールテン生地のやつしかなかったけど、今はくまさんだのうさぎさんだの、いろんな動物をかたどった湯たんぽがあります。 湯たんぽの使い方 寝るときに湯たんぽで足元を暖めて使ってましたが、寝る前でも、冷え性の人には効果抜群。そのときは足元ではなく、まずお腹・腰・お尻や両腕の腋の下など、大きな血管が流れるところに沿って湯たんぽを当てて、血液自体を温めるのがいいそうです。そうすると全身を巡る血が暖かくなるから、全体的に温まるらしい。で、あったまったら、足元も温める。そうすると心臓に戻る血も暖かくなるから、全身ぽかぽか。 寝ててもよし、起きててもよし。湯たんぽは、一日中、私たちを暖めてくれる頼もしい冬の相棒なのです! |
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冬本番。寒い冬を乗り越えるのは、足元からぽかぽかになることが一番! 実家を出て一人暮らし。はじめての冬で、一番恋しかったのが「コタツ」です。あったかい家族を連想させる、ぬくぬくのコタツ。これがないと、日本の冬ははじまりません!
形もいろいろコタツの形もいろいろ。丸いインテリア性の高いコタツ。まんまるもあれば楕円もあり、そのデザイン性はとどまることを知りません。四角い定番コタツも、正方形・長方形と、定番とはいえ、けっこう探すといろいろあります。 家族が多ければ長方形が便利? 一人暮らしだと、ちっこい正方形。まあるいコタツは憧れだけど、それがおけるスペースは、かなり広い部屋が必要。丸いと面積が以外と少ないので、カクイこたつと比べると、ご飯を食べるにも作業をするにも、けっこう狭く感じるんですよね。 私たちの身の回りはカクイものが多いから、カクイこたつのほうが、広々使える気がする。^^; それでも憧れるまあるいコタツ。いつか広いお部屋に引っ越して、まあるいおこたでみかん食べたい。
由来に思いを馳せながら
冬は寒い。でも電気がなかった時代はそんなに古い時代じゃない。じゃあ、昔の人はどうやって、暖をとっていたんだろう? なんてことを、おこたでぬくぬくしながら考えてみた。 コタツ(古くは「炬燵」? すっごく古い時代は「火榻」だっけか?)は、室町時代の禅僧が広めたらしいけど、その時代電気はないはず。ちゃんと調べたことがないからわからないけど、室町時代=御伽草子の時代に由来があるのは確かなようです。
ふつうに考えて、囲炉裏端で暖をとってるくらいしか想像つかないんだけどな......。でも今のコタツの感じを思い浮かべると、堀炬燵みたいな感じで、中に七輪でも入れて、布を被せたものを思い描いてしまう。^^; 煙そうだ、そんなコタツ。 みかんを食べつつ、よくわからない由来に思いをはせ、のほほーんとあったまる。コタツはあったかいなあ。今は幸せだ。ぬくいぬくい。 |
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寒さが本格的になると欲しくなるのが暖房器具。暖房器具を取り出すと、いよいよ今年も終わるのかな......と季節を感じてしまいます。 季節は冬。寒い日が続きますが、暖房器具で部屋の中を暖かくして、冬を満喫するのはいかがでしょうか。 春は来るけど、暖房器具は必要だよね必ず暖かくなるからといって暖房器具なしで過ごすわけにはいきません。^^; 底冷えする寒さを乗り切るには、暖かい助っ人がないと、快適に過ごせないんです。 こんな楽しみ方もある たとえば暖房器具がまったくない部屋。歯がガタガタ鳴って風邪をひいて、そりゃあ大変な目に遭うでしょう。(笑) エアコンだけの部屋。私もずっとこの形でしたが、実はゆっくりできないんです。手足・足先をはじめ体は寒いのに、部屋だけがむーとした暑さで頭がぼーとします。これだけでもやりすごすことはできますが、かえってエアコンを切ってはんてんを着込んで毛布に包まってるほうが快適なんじゃないでしょうか。^^; カーボンヒーターとか電気ストーブとか、小さい暖房器具がある場合。とにかく近づけば暖を取れます。エアコンだけに比べれば天国です。欲しいところに暖かさがあります! この手のコンパクト暖房は、一人暮らし・冷え込む台所や洗面所などの水周りに、立ち上がりの早さで勝負をかけて暖を取るとけっこう幸せです。 部屋中をじっくり暖めるなら、石油ストーブとかいいですよね。その上でおもちとか焼いて食べたりできるし、実家にいるときは、冬が楽しみでした。おもちとかするめとか美味しいんだ。 実家に帰ったり、人様の家に遊びに行くと憧れるのがコタツです。掘りごたつまでは贅沢を言いません。でも、人並みにこたつがほしい。あの体の芯から温まる感覚、こたつだけです。 ......ということで、寒い時期、暖かさを感じる=居心地のよさを感じる、がストレートにイコールになる図式になります。暖房代はケチらず、暖を取れる心とお金のゆとりはいつまでももちたい今日この頃です。^^; |
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石油ストーブは「昭和」の香りがするな~なんて思ってしまう私は、そうとうな歳なんだろうか。^^; 冬になって、石油ストーブがある実家に戻ると、「ああ、家に戻ったなあ」っていう不思議な感覚に襲われます。 お湯も沸くし、おモチも焼けるし、あったかくて美味しい食べ物を提供してくれる、なかなかに素敵な暖房器具です。たい焼きも、ストーブの上でちょっとあぶるとカリッとして、えらく美味しくなります!
最近はデザインも凝ってるらしい一人暮らしだと、暖房器具の選択に「石油ストーブ」はありません。灯油を保管する場所もないし、喚起の問題もあるし......何だかんだで、石油ストーブは使えないかなって思うんですよね。だから、石油ストーブがあるのは、実家とかおばあちゃん家とか、家族がいっぱい住んでる家の暖房というイメージ。石油のあの独特な匂いが、懐かしさと家族のあたたかさを思い出させるのかな......・。 ということで久しく石油ストーブを見てなかったんですが、久々に見てみたら、えらくデザイン的に凝った石油ストーブが登場していたんですねー。ちょっと驚きです。昔ながらの石油ストーブじゃないと、網の上でお湯も沸かせないし、オモチも焼けないんだよねー。うーん、悩む。 ちょっと真剣に考えてみよう 石油は41年後で枯渇すると言われています。......もっとも、新しい油田が見つからない場合ですし、今後エコが進んで、今の消費ペースが減っていけば枯渇するまでのカウントダウンが長くなる可能性はあります。石油以外のエネルギー資源でも、石炭ならあと164年で採掘可能な石炭は枯渇。自然資源だって、森林は400年後に消滅、水も50年後には不足。生命にいたっては1000年後に消滅......なんてショッキングな研究も出ているようです。(2006/11/23「地球新世紀」番組内での数値) 冬になったら、暖房は必要です。いずれ春が来るからといって、冬の寒さを耐えるのは無理だから。何かの方法で、我が家を暖める必要は、絶対あると思うんです。どういう方法で暖めるか。どんな暖房器具を使うか。そういうのを考えるときに、地球の資源にはどんな暖房器具が必要かを考えることが必要なのかもしれない。 ハンテンでも着て、あったかくしてれば、がんがんに部屋を暖める必要なんてない。昭和の暮らしに戻ると、地球はちょっと安心できるのかもな。今はちょっとエネルギー使いすぎだと思うから。 |
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寒さも本格的になり暖房器具を使い出すと、出てくるのが「乾き」の問題。暖房器具を使うと湿気がなくなり、部屋がカラカラになってしまいます。 季節は冬。寒い日が続きますが、暖房器具で部屋の中を暖かくして、冬を満喫するのはいかがでしょうか。
潤いを与えてくれるだけじゃない加湿器といえば、冬場何とか乾燥して不足してしまう水分を与えてくれるもの。風邪防止の強い味方です。加湿器がある部屋とない部屋とでは居心地のよさは断然ちがいます! こんな楽しみ方も 潤いって目に見えないものだから、よけい大切かなって思うんです。加湿器をつけたってぴちょんくんみたいな雨粒が大量に「うるるーん」とか言いながら出てくるわけじゃないので、目で見ることができない。でも私たちって目で見えないものに無頓着になる傾向ってあると思うんです。そこで大切なものを見失ってしまうんだろうけど......。 目に見えないものを体全体で感じる。肌や感覚で「心地いい」を感じられる生活っていいかなって思うし、そういう生活をしなくちゃ、本当はいけないんだろうって、いつも思います。それって自分が意識しないとなかなかできないから、「潤い」をいつも感じられるように、気持ちにゆとりを持っていないといけないんでしょうね。 疲れて自分のことにさえ無頓着になってしまうときに限って風邪をひいたりしますからね。あとは部屋が汚れてく?(笑) 気持ちよく過ごすには、潤いってすごく大切だと思います! そしてその潤いは、私たちの心の中にも、そして部屋の中にも大切なものだと思います。 家も呼吸をしています。水分が足りないと材木だってからからしちゃうし、水分が多ければ結露やカビの温床になっちゃいます。家が快適に呼吸でないところで、私たちが快適に過ごせるはずないですよね。 私たちが居心地がいいって思うためには、水分量も多すぎず少なすぎずっていう微妙なバランスが必要です。だから、そういうときは加湿器とか使うのって大事だと思う。もちろん、一日に一回、風の通り道を作って、部屋のよどんだ空気を外に出してから、部屋を暖めるのが一番いいですが! これ絶対、おすすめです。午前中に掃除して、午後、暖まる。これが一番気持ちいい。(笑) 一人暮らし、新築の家、何かこう「新しい門出」のときに、新しいタイプの家電に囲まれた暮らしをスタートさせると、すごくフレッシュな気分になれそうな気がします。 |
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いよいよ来ました花粉症の季節。^^; 戦後の日本の植林が「杉」ばっかりだった+高度成長&工業化の影響である万年の空気の汚れ。この二つが大きな引き金になって、花芽吹く季節が憂鬱な季節になってしまいました。 本来なら、冬眠してた虫たちがうずきだす季節。枯れ木にも芽が芽吹き、これからがんばるぞ! っていう、生命力にあふれた季節「春」の到来なんですが、都会に住んでいると、どうも春が嬉しくない季節になりつつあります。^^; もったいないですよね。
できることはやるしかないが季節ごとの快適電化製品。夏は暑い、冬は寒い。気温の差、湿度の差、それはもともと自然なことだから、無理に均一化して、夏でも寒いぐらいに涼しくしたり、冬に頭がぼーとするほど暖かくしすぎるのはよくないと思うし、居心地もよくないと思うんだけど......空気清浄機はどういったらいいんでしょうか。 本来なら、春とか秋は窓を全開にして、暖かくなりはじめた季節を楽しみたいと思う。春の暖かさ、秋の心地いいちょっと肌寒く感じる秋風。「風」を感じることが大好きなんですが、春は杉、秋はブタクサのアレルギー持ちとしては、風とたわむれるわけにもいかない。^^; 機械で無理やり「風」が運んでくる「花粉」をシャットダウンするしかないのか!? と毎年悩みます。食べ物を気をつけたり、玄関で花粉を払ったり、うがいをしたり、目薬を射したり......いろいろやるけど、しんどい季節なのは否めません。 機械で花粉をシャットダウンすれば楽になるけど、昔みたいに、風を肌で感じる生活のほうがいいですよね。車の排気ガス、杉以外の植林。なんか、根本から変えないといけないような気がする。 大活躍な場面ももちろんある ペットの臭い、タバコの臭い、いろいろ生活臭ってあります。窓を全開にすればやり過ごせるけど、空気清浄機でも似たような効果は得られます。やっぱりそういう意味ではとても便利な電化製品だと思う。今は携帯できる空気清浄機まであるらしいし!?
マイナスイオン効果というもの多いですよね。森林浴をしているような爽快な空気に包まれてリラックスできる。そういうのを一瞬にして作り上げられるのは、やっぱりすごいなって素直に思います。 そういう意味、きれいな空気とは縁遠い都会で住まないといけない人には、機械でオアシスを作れるのは、都会で生きていくために必要なことなのかなって思ったりもして......。 ただ私としては、機械はあくまでも一時しのぎ。本来は、空気汚染のない本当の森の中で、新鮮な空気と光を浴びて「春」「夏」「秋」「冬」を肌で感じられる生活が一番好きです。 |
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扇風機と何が違うんだ? と昔よくその存在意義を疑問視したサーキュレータ。空気を循環させるという、今までに着目しなかった「目のつけどころがシャープでしょ」的なナイス着目点! 冬の扇風機を暖房が行き届くように使ってもいいんですが(笑)、溜まりやすい空気をきちんと循環させると、電気代低減に役に立つそうです。最近、気になる存在が、この扇風機もどきのサーキューレータです。
たたずむ姿がインテリアサーキュレータって、けっこうデザイン的にもインテリアのアクセントっぽいなって思いました。空気を循環して、暖かい空気・冷たい空気をきちんとシャフルして、電気代もカット!
きちんと仕事をするけど、デザインもかわいいので、扇風機を探すとき、「おお!」と思うのが、けっこうサーキュレータで苦笑いをもらしたことが何度かありました。^^; 格好いい扇風機=サーキュレータだと、最初のころ、勘違いしていたくらいです。(笑) 扇風機型のサーキュレータもあった !?
←扇風機ですよね、これ。^^; サーキュレータとして使える、クラシカルな扇風機だそうです。 サーキュレータといえば、足の部分が扇風機とはちがくって、1本の首で支えてるのが扇風機なら、2本の足で立ってるのがサーキュレータっていう感じ? プロペラが地べたに近いとサーキュレータって気がします。こう、地面から「ぐおぉぉぉ」って風を循環させてる感じ? |
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掃除をするとさっぱりしますよね! 埃がなくなって、机も床もぴかぴかすると、心まで浮き立ちます。 掃除の後の爽快感をわかっていても、ついつい面倒になってしまうときもあります。掃除は面倒じゃなく、楽しみながらできるのが一番!
やっぱり性能でしょう掃除機を使っていると、吸引力のよしあしで、掃除が楽しいか楽しくないかが分かれます。^^; だってせっかく掃除してるんですから、きちんとキレイにしたいじゃないですか。性能がいい掃除機&使い勝手がいい掃除機じゃないと、何度も何度もやり直さないとキレイにならない。 こんなのもあり? 自動で掃除してくれる掃除機もあります。こういうのってどうなんでしょう。ちゃんと埃を見つけて、ぱくぱく食べてくれるのかなー? 部屋の隅とか、きちんと掃除できるのかな? 疑問はつきません。^^;
時間の節約という点ではよいかと思いますが、こういうのもどうなんだろうなー。掃除って面倒は面倒だけど、自分の手でキレイにしたっていう充実感もあるしなー。自動化しちゃうと、楽にはなるけど、達成感というか充実感というか......そういうのを感じなくなるし。 まあ、大掃除はきちんと自分でやって、ちょっと忙しいときとか、サブ的に自動で掃除してくれるこの手の掃除機を使うならアリかな? ちなみに、私の愛用は、北欧デザイン家電Electrolux サイクロン式クリーナーエルゴラピードです。 私のはグレーのやつですが、
という掃除好きなのか微妙なタイプにとても重宝です。手軽に隙間ノズルが取れるのが優れものです。 |
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iPod 売れてますよね。銀座のアップルストアーに寄ったら、ででーんとiPod用のスピーカーが置いてありました。 音楽も、もはや持ち歩く時代。でも音楽好きなら、やっぱり部屋でゆったりしながらお気に入りの音楽を聴きたいものです。そんなとき便利なのが、iPod用のスピーカーです。音楽を持ち歩く時代には、こういうスピーカーもありですよね! やっぱりデザインもすごいアップル製品は何といってもデザインが命。ほんと、ため息が出るほどすごいですよね。どんな部屋にもしっくりくるシンプル&スタイリッシュなボディー。もちろん性能だってOK! 持ち歩いても、そしてスピーカーを用意すれば、部屋でコンポ代わりにも......。 デザインと音響の融合 スピーカーは絶対、実物を置いてあるショップに出向くことを強くオススメします。やっぱり音を実際に確かめたほうが気に入ると思うんですよね。アンプの性能、スピーカーの性能......けっこう、聴いてみると、音の違いに気が付くはずです。 買うのはネットで一番安いとことかサービスがいいとこに決めてもいいと思うけど、実物チェックはお忘れなく! もし近くに実物がない場合は、雑誌などで売れ筋ランキングなどを参考にするのはいかがでしょうか。 最近のコンポはデザイン的なものが増えました。パソコンまでもがデザイン的なものが増えていて、部屋の中に存在する電化製品はどんどんデザインが研ぎ澄まされています。部屋のテイストを壊さず、しかもいい音で大好きな音楽を奏でてくれる。スピーカー選びも、音以外の要素も加味する時代になりました。 遊び心 外部スピーカー用の機能を持つものなら、何でもiPodの相棒になります。 音などにこだわるならスピーカメーカ製がいいと思いますが、デザインとか愛らしさとかで選ぶのも、インテリアとしては面白いんじゃないかな!
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休日の午後。ラジオから聞こえる曲に包まれてのんびり過ごすというのもいいですよね! でもそれだけじゃないのがラジオのすごいところ。地震があったとき、ついラジオのスイッチをオンにしませんか? いざというとき役にたつ便利アイテムだったりします。 普段使いも、危急の際の情報収集にも大活躍。テレビが普及して押され気味のラジオですが、まだまだ現役! なくちゃこまる家電です。 音楽のある生活リビング、寝室、キッチン......どんな部屋にも音楽があると嬉しいですよね。CDとかMDとかもちろんいろいろなものが聴ければそれに越したことはないけど、ラジオだけあれば、音楽に包まれた生活は簡単に始められます。ステレオ、ミニコンポ、ラジオだったら、一番コンパクトですからね! 好きなDJ、好きな番組。自分好みの曲をオーダーしてくれるラジオがあれば、新しい曲も発見できるし、片手間のバックミュージックには、さらっと聞き流せるのがいい! で、やっぱりインテリアとの兼ね合いを考えると、やぼったいのはちょっと。^^; 今は天然木を使ったレトロなものから、レトロ感があるけれど新しい感じのもの、デザインが未来的でラジオっぽくないもの......と、実にいろいろなラジオが出ています。 こんな使い方も重要
ラジオが流す情報は、昔っから地震情報・津波情報をはじめ、災害時の情報収集に一番の威力を発揮します。だからこそ、電気が遮断されても使えるラジオは、いざというとき必要なアイテム。 テレビでも地震情報とかやってるけど、手動発電はできませんからね。^^; やっぱり災害時に重要なのは、ラジオとライトと携帯の充電かな! |
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子供の成長記録。旅先の思い出。その一瞬を残しておきたい場面はたくさんあります。 デジタルカメラは撮った後にすぐに確認・修正できるから、欲しい一瞬を確実に残すことができますよね!フィルムを何個も用意しなくても、小さい記録カードを装備させれば何枚でも撮影OK! 便利になりました。 2008年 イチオシ最新デジカメ顔認識機能
ネット掲載に強い
視野はでっかく高倍率ズーム
ちょっとプロっぽく、こだわってみる
......いろんなデジカメが、今、市場にあふれています。ここで紹介したのは最新機種なので、値段が4万~9万くらいのものばかりでちょっとお高いですが、今、デジカメはこういうこともできるっていうのを知るのはいいかなって思いました。こんなに高機能はいらないなって思ったら型落ち製品を店頭で見つければいいと思うし! 大切なのは「何を撮りたいか」ってこと。撮りたい写真が撮れるカメラがあると、生活も楽しくなりそう。見た目も重さも機能も全部吟味にかけて、自分のデジカメを探してみてはいかがですか?参考記事> |