「besure」は、北欧インテリアを中心とする、「シンプル&スタイリッシュ」をコンセプトに、心地いいライフスタイルのためのちょっとしたコラムを書き綴ったブログです。ただインテリアや雑貨が好きなだけでの私ですが、居心地のいい空間を作るにはどうしたらいいのかなーということを、雑貨などを通して、今まで思ったことを綴っています。

いつも一緒に街を歩こう フリスクケース編

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FRISK Case

chose
Diralの牛革フリスクケース
ハカセフリスクケース(ブラック)
ハカセフリスクケース
Buttero FRISK case
Buttero FRISK case
nagasawaオリジナル フリスクケース
nagasawaオリジナル フリスクケース
 

のどや鼻が弱い人の強い味方--FRISK。原産国はベルギーからオランダに代わりましたが、食べると鼻がすーと通る感じはなかなかに素敵です。

そんなフリスクを収納するケースが登場しました。テレビとか雑誌とかで最近特に特集されていて目にしたこともあると思うのですが、普段欠かせないアイテムになったFRISKなので、専用ケースが出始めるのも頷けます。

お洒落アイテム

FRISK専用ケースが出る前は普通にそのままの状態を持ち歩いていました。特に不便は感じていませんでしたし、専用ケースがなくても品質が変わるわけじゃありません。

いつものアイテムをお洒落に持ち歩きたいと思うようになったのは、みんなの生活に余裕が出てきた証拠なのかなって思いました。だからちょっとお小遣いが余ったとき、普段気にしてないアイテムに気持ちを込めてみる。それでオシャレ心がわくわくして、楽しく出歩けるなら、それって素敵なことだなって思います!

こんな楽しみ方も

FRISKの味、けっこう違うのご存知ですか? FRISKって文字で味の違いを見分けることができます。

  • 紺色:ペパーミント(刺激+爽快感 究極ミント)
  • 青色:スペアミント(甘さと刺激のクールミント)
  • 青緑:ユーカリミント(マイルドな刺激のグリーンミント)
  • 黄緑:ライムミント(大人向け刺激系フルーツミント)
  • 赤色:ベリーミント(大人向け刺激系フルーツミント)

私はFRISK好きなので全種類食べてみました。甘いの辛いのいろいろあって、同じFRISKでもかなり違います。だから人によってはこれはいいけどこれはダメというのも出てくると思います。

 
pecon!

サプリメントケースに何種類かのFRISKを入れておいて、運試しみたいに、出てきた味を楽しむのも、楽しそうだなって思いました。

春はスギ、秋はブタクサ、他にもホコリなどで一年中鼻がすっきりしない方などはFRISKは強い味方になってくれると思います。オシャレに楽しんで持ち歩けると憂鬱な季節も楽しめそうです。

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