|
DIY&グリーン&アウトドア
DIYチャレンジ
お家でガーデニング
- お家でガーデニング まずはガーデニングツールから♪
- お家でガーデニング 必需品は剪定はさみ
- お家でガーデニング ちょっと粋に盆栽でも
- お家でガーデニング お部屋のグリーン
- お家でガーデニング ウッドタイルでベランダに「木」の香りを
- お家でガーデニング ちょっとお散歩 どこでも一緒のベランダシューズ
- お家でガーデニング さわやかミストの命の水
- お家でガーデニング 虫除け草でナチュラルに虫とさようなら
|
|
庭いじのある毎日。考えただけでも心が弾みます♪ 緑に囲まれた暮らしは、毎日、木々たちから元気を分けてもらえる、そんな素敵な毎日。 でも植物たちも生きています。きれいに生きて欲しいからこそ、ちょっとした手伝いをしたいものです。毎日の水やり、大きくなったら植え替え......人と緑のつながりを、小さな庭からはじめてみませんか?
土とふれあう喜び子供のころ、どろんこ遊びが大好きでした。大人になると、昔のように土と触れ合う機会はぐっと減ってしまいます。 だからでしょうか、子供のころのほうが、いろんな大切なことを知っていたような気がするんです。ちょっとしたことで感動したり喜んだり、贅沢じゃない......自然のままの喜びっていうんでしょうか。
そういう緑とのつながり。そういう土とのつながり。それを手に入れるには、きちんと手入れをしなくちゃいけないということで......まずは形から入るのが常套手段。 もちろんちいさなツールだけじゃなく、大きな木の移動にも使える、大きなシャベルなんかもあると、本格的に「庭いじりするぞー!」と気合も強くなるというものです。 ......っていうか、庭いじりって予想外の重労働なので、お気に入りのガーデニングツールを用意して作業を楽しむ余裕がないと、なかなか維持するのが難しいっていうのもあるんですけどね! 用途に応じて
最初はセットがいいと思うけど、セット内容もいろいろ。庭いじりに最適なものから、庭がなくても、ちょっとしたものをいじりたいときに最適なものとか......ご自分のライフスタイルにあったものを探せたら、それが一番かも^^v |
|
庭がなくても何かと欲しいのが「剪定はさみ」。だってお花をもらったときとか、ちょっとしたときに入り用なんだもの。 お花をもらったとき、ちょきんと水の中で茎を切ると長くもつっていいますよね? ちょっとしたことで生きている時間が長くなるなら、やっぱりちゃんとやってあげたいって思います。
生きる力を庭がなくても、部屋にインテリアグリーンが欲しい。あるとないとでは大違い。グリーンだけじゃなく、お花を生けるのもいいですよね。 シャベルは庭がある家の特権かもしれないけど、庭がないマンション族やアパート族でも、剪定はさみは用意したいところ。 お花をもらったとか、インテリアグリーンが大きく育ったから植え替えしなくちゃいけないとか......いざっていうときにその存在感を増します。 植え替えするときなんか、弱った根とか、やばそうな根はちゃんと切ってあげないと、植え替えが仇になっちゃうかもしれないし......。 用途によってさまざま
さて、そんな大切な剪定はさみですが、小さめのものもあれば、 大きめの、「庭の植木をまあるくそろえるんですね!」といいたくなるくらい、大きなものもあります。 どんな大きさのものが必要かは、自分が持っている「庭」の大きさによるかもしれません。^^; |
|
日本庭園は無理だけど、「和」の心が垣間見れる粋なガーデニングはいかがですか。盆栽は、日本の和の心を映し出しているような気がします。 凛としていて、さぱりした潔さを感じるのが盆栽だったりします。枝ぶりとか、いろんな要素を窮めていくと、奥深い何かがにじみ出てきそう!
箱庭日本の箱庭庭園日本には庭園という文化があります。浜離宮とか兼六園とか何でもいいんですが、身近にあるちょっとした庭園をふらっと散歩していると、心が休まるんですよね~。木と土と水と草--彼らが作り上げる空間は、気持ちがリラックスできて、とても素敵な庭になります。
そんな庭を、自分の家のちょっとした空間で作り上げる。外に庭があるなら庭でよし、残念ながら庭がないなら室内でよし。場所は光と風と水さえ、植物の栽培に適した環境を確保すればどこでもOK! 自分の家に癒しの空間があるとないとでも、日々のリラックス具合が違うと思います。庭を作り上げる......作る過程もやっぱり面白いし、今度はああしよう、今度はこうしようって、わいわい言いながら考えるのも楽しいですしね! とはいえ、奥が半端じゃなく深い盆栽の世界。枯らしたらかわいそうだし、生き物ですから、よき生活のパートナーとして、よきリラックスの素として、大切に育てたいし、インテリアとしても活躍してほしいので、勉強しないとちょっと敷居が高いかなって気もします。^^; |
|
リビングに欲しいもの。ソファーとかもいいんですが、居心地の良さを考えると、グリーンもほしいですよね! 新居に両親を招待したら、開口一番「なんか、グリーンを買え」といわれました。^^; ええ、ええ、お父さま。私も欲しかったんですが、まだバタバタしてて買えていないんですよ。
グリーンがないと落ち着かない?うちの実家は、実にグリーングリーンしたジャングルで、庭はもとよりいたるところでグリーンが進出。冬になると、洗濯物を干しにベランダに行けば、足の踏み場のないほど鉢植えが......。お母さま、これはいくらなんでも邪魔です。......とい思おうものなら、「だって日当たり、ここが一番いいだもん♪」と、娘の言葉を一蹴しました。 そんなグリーングリーンしてる家庭で、緑をこよなく愛す両親に育てられたからなのか......私は、身近にグリーンがないと落ち着きません。 なので、実家が「ジャングル?」と思えるグリーングリーンした家の場合、インテリアグリーンは必需品です。 一応、小型のグリーンは4つほど部屋に置いてありましたが、父は「大きいのを買え」と一言。こう、部屋の中心になるような目に付く大きなグリーンがあると、落ち着くのかもしれません。うちはマンションなので、一戸建ての実家とは違い、庭がないので、そういう感じなのかもしれませんが。 でも、土はこわいんです 植物にはやっぱり「土」がいいと思うのですが、部屋の中で育てるなら、やっぱり「ハイドロ」とか、土以外のものをオススメします。なぜなら......虫の問題が出てくるので。 土だとどうしても虫がわいちゃうんですよねー。まだハイドロのほうが安心です。 あと気をつけるとしたら、日照時間でしょうか。お天道様が大好きな木をNG。室内の明るさでもOKな木を選んであげてください。そしてときどき、外に出してあげること! さすがに、 身長(体長)180cmクラスだと、なかなか外に出せませんが、それでもやっぱり外は違うみたいです。 小型のハイドロ植木を、お天気の良い日に日向に出しておくと、すくすく育つようになりました。そのとき葉っぱにたっぷり水をあげます。今は夏だから、それくらいでいいみたい♪ とにかく部屋に「生きてる」ものがあると、元気をもらえます。元気をもらえるエネルギーが大きな鉢植えのほうがあるのかどうかはわからないけど、父は大きなグリーンを買ったほうがいいよって言ってくれたのかなー? お小遣いももらったし、すぐ買うよ、お父さん! ^^v なんて思いつつ、そういう場合は、一気に複数個買っちゃったほうが早いんちゃう? とか思う今日この頃でありました。^^; |
|
ウッドデッキ。あるといいですよねー。木の香る中、お天気がいい日に外で珈琲なんか飲んじゃった日には、幸せすぎます。^^v 一戸建てじゃないとなかなかウッドデッキが設置できません。なので、手軽にウッドな雰囲気を醸し出せれば、それはそれでいいかなって思うんです。
インテリアの王道?一番お手軽なのは、ウッドタイルかなって思います。敷き詰めると、木の香りが香るベランダが完成! 外もリビングのテイストとのつながりを持たせ、居心地のいい空間を作り上げられる。そんなお手軽アイテムがウッドタイル。 木の素材は何なのか。外に置くものだから、雨対策の度合いとか......いろいろ実用性にも気になるところが多いです。でもやっぱり気になるのは、そのデザイン性。いろんなパターンの模様もあるので、探してみるのも楽しいと思う。 そうなると、やっぱりホームセンターとかで実物を見るのが一番楽しいのかなー。木は見た目もありますから。木の材質によって色もかなり違いますしね。 ベランダは外じゃない マンションはわりと広めのベランダ。でもアパートもバルコニータイプじゃないければ、けっこうベランダがあったりします。ちょっと凝ってウッドタイルをひくことによって、そこも部屋の中みたいにつながった空間になるので、そういうところでインテリア性も高めるのは、気持ちのゆとりにもつながると思います。 やっぱり木でしょ♪ あ、でも、やっぱり雨の影響が......と思う場合はメンテナンスフリーの木のぬくもりに近い人工物を使うのもいいと思います。とにかく、見た目というか、心の持ちようだと思うので。 |
|
つっかけ......素敵な響きです。^^; ちょっとお庭に出てガーデニングとか、近所のコンビニにお買い物♪ なんてときに、あると便利なアイテムが、この手のつっかけシューズ。 最近ベランダガーデニングとかが流行っているので、思わず「ベランダシューズ」と名づけましたが、早いはなしが「ガーデニングシューズ」とか「つっかけ」とかいわれてるサンダルのことです。
やっぱり履きやすさかぱっと入って履きやすく、さっと脱げる。もちろん何時間履いていても疲れない快適さが重要。外っ側はざざっと洗えてドロを落とせるのが、私のベランダシューズのポイントです。もちろん見た目も重要で、格好よくないといけません。(笑) 活躍の場所は、やっぱりイチオシお庭ガーデン。ベランダ、土の庭......植物があるところならどこでもお似合い。(はあと) そのほか、ガレージとか、アウトドアとかでも活躍の場があります。車の運転用のやつまであった。^^;イイノカ 毎日のうるおいを つっかけ。あるとないとでは断然、日々の生活の快適さが違います。断言します。私はつっかけがすきだー! お布団とか干すときとか、庭で作業するとき、さっと履けてさっと脱げるつっかけ君がないと家事もはかどりませんから。なくちゃ困るものの一つです。 そう考えるとベランダや庭に屋根がないと大変なんですよね。つっかけを置きっぱなしにすると、雨でびしょびしょ。実家は屋根があったので出しっぱなしだったんですが、一人暮らしの今は屋根のないところなので、庭に出たいと思ったらまず玄関までダッシュしてサンダルを取ってこなくちゃいけない。 出たいときにそこに「つっかけサンダル」がいる。それがとっても快適だったことに、一人暮らしをしてはじめて知りました。日々の小さな快適のタネは、こういう小さいところの積み重ねなんでしょうね......。 |
|
霧吹き。それは植物たちにとって憩いの一時。細かな水の粒子が見える瞬間......なんか、植物がにっこり笑っているような気がする。 植物に直接ではなく、周辺をしめらすように水をあげる......なんて植物もあります。生物のとっての命の水をどう与えるか。やっぱり一番は「雨」なんだろうけど、この小さな人工の雨もやっぱり命を与えていると思うんですよね。 毎日が「雨」植物によっては毎日じゃなくていいかもしれないし、季節によっても異なると思いますが、植物にとって水は命の水。 あげすぎてもあげなすぎてもダメ。ほんと、命って難しい。 そんなことまでふと思いついてしまうほど、室内で植物を生かすことは難しいです。でも、自然とは切り離された室内に息づく観葉植物たちは、私たちを本当によく癒してくれます。 笑い話?
ちなみに私は「シュッ」と細かな霧のような水が出るのを想像して買ったこの霧吹き。 わくわくしながらシュッとやったら、ストレートな放物線。「.........」 ええっと^^; 霧吹きって、みんなこまかな霧みたいじゃないの!? だって「霧」+「吹き」だよ! お水が好きな(しかも、霧吹きでの水遣りが必要な)ステレオ君を買ったので、喜び勇んで霧吹きを買ったんですが......^^; ちなみに現在、ステレオ君は浴室にいます。湿気を好むので、ストレートな水の放物線より、いつでも霧めいているところのほうがお好きなようです。 こういうこともあるので、霧吹きを買うときは気をつけてくださいね! |
|
キンチョウの夏、日本の夏......ばばばば、ばん! といえば、日本の夏と虫よけ。日本人ならアイデンティティに刷り込まれていることでしょう。^^; で、夏といえば蚊。血を吸うだけなら許せても、そのかゆさは許せないわっ! 断固戦う! 夏といえば先頭モード、ロックオンです。
たたずまいはインテリア観葉植物なので、もちろん飾っているだけでも、グリーンな癒しの効果はあります。部屋にグリーンがあるだけでも、心のリフレッシュの仕方はぜんぜんちがいます。 心地いい部屋にはインテリアグリーンが欠かせません! そんな植物の中にはもちろんハーブのような、特別な効用を持つものも多いです。草や花の匂いが、リラックスはもとより、虫などを追い払ってくれたりもします。 こんな楽しみ方も
キンチョウの夏といえば、蚊取り線香。蚊取り線香といえば子豚の陶器♪ そうさ、虫よけといえば子豚の陶器さ! 子豚のおなかの中に蚊取り線香じゃなくて、虫よけ効果のあるハーブを植えたっていいじゃないか!? みたいな? |
|
外でちょっとカフェ気分。そんな暮らしは贅沢かなって思うけど、ちょっとしたベランダでも庭でも、とにかく外に続く空間さえあれば、そんなに夢ってわけじゃない! とはいえ、意外というか......予想通りというか、椅子とテーブル揃えるだけでもけっこうな出費なのはたしかです。 ^^; 置くだけで、もうそこはカフェお金はかかるけど、庭に、自分好みの椅子とテーブルを置くだけで、そこは プライベートカフェ になります! リゾート気分で揃えてもいいし、旅行先やドライブ先で使えるような折りたためる簡易的なものでもOK! 贅沢品とみるか、日用品と見るかは、その人次第。アパートでそういったスペースがないなら仕方ないけど、ベランダがあったり庭があるなら、是非、手入れをして、ちょっとしたカフェスペースを作ることをオススメします。春とか秋とか、外で過ごすのが気持ちいい時期は、きっとお気に入りの場所になると思うな! |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
身近でできるエコ。それは、エコバックを持つことだったり、ペットボトルを使わない生活だったりします。 最近、毎日「水筒」持参で会社に通勤! けっこう便利ですよ。飲み物代もかからないし^^; エコと節約に大貢献!
エコのお供に
マイボトル専用のバックまである時代です。エコがブームになっている今、使い捨ての象徴でもあるペットボトルの使用をやめ、毎日繰り返し使えるマイボトルの存在が見直されています。 今までは「水筒」といえば、「遠足」のお供だったんですが、最近は水筒=マイボトル=オフィスの友、って感じになっています。遠足という特別な日に活躍するものではなく、毎日使うものに格上げです。 保温機能があって魔法瓶仕様になってるとか、やっぱりデザインを気にしちゃうとか、電子レンジ対応とか、その人のライフスタイルにあわせて、自分にぴったりな相棒を見つけられると毎日が楽しくなるかも。 私は紅茶とかお茶とかがないと生きていけないほうなので、茶漉し付きのマイボトルというのも選択肢の中に入れました。 結局、魔法瓶仕様のものが競り勝ったんですが、茶漉し付きのは、夏の麦茶用1000mボトルとして冷蔵庫で活躍しています。もっとも麦茶じゃなくて、私は緑茶なんですが。 とにかく、水筒は種類が本当にたくさんあります。お買い得品もあります。魔法瓶仕様なら、近くのホームセンターなどで特価品をGETするのも楽しいかも。デザインにこだわってしまうなら、ライフスタイル雑貨を扱うところじゃないと置いてないけど......。 毎日使う相棒だから、足で稼いで、ついでにネットでも情報を探して、自分のライフスタイルにあうしっくりしたもの出会えると素敵だなって思う。 |
|
アウトドアやガーデニング。楽しい一時を邪魔するのが小さな虫たち。特に肌の弱い子供は、刺されるとかぶれを引き起こしたりして何かと心配になります。 暖かくなると虫たちも動きだします。私たちがキャンプだ花火だ! と楽しむ頃は虫たちは青春を謳歌している時期なので、バッティングするのは仕方ありません。^^; なんとか住み分けしたいものです。
避けてくれると嬉しいな虫除けといって、人間にも害がきそうな強い薬剤は使いたくありません。自然環境にとっても有害だし人間にも虫にも有害だと思うし。虫を殺す必要はないと思うんです。避けてさえくれれば。 自然にある素材を使って、ちょっとの間だけ虫が避けてくれるような「虫除け」なら、自然にも人間にも虫にも優しい、一番ベストなものじゃないでしょうか。 こう考えればいいんじゃないかな キャンプとかガーデニングとか......なんでみんな大好きなのかっていったら、それは自然を感じることができるからだと思います。その自然の中に、虫たちも入っていると思うんです。虫もつかないような葉っぱって、ちょっと怖いと思いませんか? だから刺されなきゃいいと思う。特に気をつけないといけないのが、赤ちゃん・子供・お年より・肌がかぶれやすい人。そういう人のために、その人のまわりだけちょっとだけバリアーを張れたら、それでいいんじゃないかな。
虫刺されも怖いけど、薬品かぶれも怖い。今の地球環境だと紫外線の影響も怖い。特に肌が弱い人は、ちゃんとケアした上で、思いっきり自然を満喫してください! |
|
お庭でDIYやガーデニング、郊外にアウトドア......とにかく野外で作業するときのとっておきの相棒! 春・秋・そして冬。寒い時期に野外で作業するとき、携帯用のカイロがあると便利です。使い捨てじゃなく、大切に大切にずっと愛用できるアイテムって素敵ですよね。
冬のよき相棒タフでしっかりあったかくなるものを探したら、ZIPPOしかありませんでした。やっぱろライターでノウハウがあるからでしょうか。^^; 北海道とか、冬の寒さが半端じゃないところで、特に威力を発揮するようです。 |
|
夏といえばキャンプ! 森の中でも、ムシムシしてるときは、サンダル履きたいと思いませんか? サンダルのくせに走れるやつがあるらしいです。つっかけっぽくないサンダルなら、そこそこ走れるのかも。アウトドア用のサンダルなら、いざというときも安心ですよね。
履きやすさがキメテかぱっと入って履きやすく、さっと脱げる......というのがサンダルのよいところなんですが、そうなると本気で走れない「つっかけ」タイプになっちゃうんですよね。 で、アウトドアだといざというときダッシュできないとツライ。^^; そこで、アウトドアメーカーが作るサンダルを見てみました。かかとを支えるストラップがあれば、とりあえず走れます。あとは素材。アウトドア用に撥水加工してあるとか、疲れない工夫があるとか......そういうのがあればいいかなっと。 思いっきり見た目でアウトドア用っぽいサンダルだなーと思ったんですが、蚊と格闘する気力があれば、あの暑さの中でスニーカーより断然こっちのサンダルのほうが快適そうです♪ |
|
キャンプ場、花火......いろんな場面で役に立つのがライター。風が強くても大丈夫、柄が長くて安全に火をつけられるとか、防水加工がしてあるとか、アウトドア仕様になっているライターもありますので、アウトドアにはアウトドアに向いたライターを1本! 煙草を吸わない人間にとっては普段は必要ないかなって思うんですが、ライターの用途は喫煙だけではありませんから、用途別にもっていたいものです。 風にも雨にも負けないバーナー?雨にも負けず、風にも負けず、夏の暑さにも冬の寒さにも負けてられない......目指せ宮沢賢治精神というべき、タフさを要求されるのが、アウトドア用のライターです。風に負けたらご飯食べられない。キャンプはタフさが勝負だ。^^; ガンバレ、ライター、ホノオガキミヲマッテイル ということでライターも、タフさが勝負。格好よくシュっと付く程度じゃなくて、勢いよく「ジュボ」って点火して風にも雨にも打ち勝ってくれるタフさがほしいところです。 こんな楽しみ方も やっぱりアウトドア用なので、それっぽいデザインだと持ってるのが楽しくなりますよね。自然の中で使うなら、それ相応の仕様というか......なんかテイストってありますから。格好いいけど、街の中で使うよりは、自然の中で使ったほうが似合う格好さえ......それがアウトドア用のライターかなって気がします。
探していたらライター以外で「炎」を生み出すアイテムがありました。メタルマッチと火縄ライター。^^; 特に火縄ライターは見つけて、かなりウケました。火縄だ、火縄だ。これに火つけたら、風にも勝てるよ!?
オイルをガスも使わないで石でつけるライターもあったけど、あれはどう考えても、アウトドア向きじゃないよな......。ウケたけど、風には弱そうだ。^^; ライターもいろいろなものがあるんですね! |
|
アウトドアのお供に欠かせないのがゴミ箱。だってエコの時代ですもの。^^v せっかく大自然のもとに帰っても、ごみを放置して帰ったら、それは恩を仇で返すようなこと。絶対、しちゃいけないことです。
心構えがエコライフ今「エコ」がはやっていますが、はやっていてもはやらなくても、恩を受けたら恩を返す。それが人として気持ちいいことだと思うんです。 それは人に対してもそうだし、もちろん、人以外のものに対しても同じじゃないでしょうか。 自然へのせめてもの恩返しとして、出したごみはきっちり持って帰る。これって最低限のルールだと思うし、そういうのをさらっとやってのける人って格好いいなって思う。 ゴミ箱といっても いわゆるゴミ箱の用途だけを限定したものは、なかったりします。アウトドア用のゴミ箱は、毛布を入れたり、ちょっとしたものを入れる、いわゆる「バスケット」のことなので^^v |
|
いざというときの備えはしていますか? 災害はこないにこしたことはないけれど、「いつか」はくるものです。 備えあれば憂いなし。
自分の身は自分で守る
いろんなレベルで防災グッツが用意されています。アウトドア用のお手軽なものから、寝袋まで入ってる「野宿OK!」のものまで。(笑) よくあるある基本的なセットがあればいいんだろうけど、ちょっと凝った(格好いい?)防災グッツも、ちょっと比べてみると、面白いかもしれない。 面白いっていってる場合じゃないけど、「備え」は、少し肩の力を抜いて選びたいのもあったりして......。 忘れちゃいけないのが
もちろん大切な家族のものは忘れずに! 身体も習性も違うし、持ち物は絶対違うと思うんですよね。 東海大地震もまだ来ていないことだし、ここらで家族みんなで、防災意識を高めておくのも、いいかもしれない。 |
|
お気に入りの場所を見つけたら、さっと広げて、寛ぎ空間を創設。いつでもどこでも、ちょっと出掛けてお気に入りの空間を作る。 アウトドアのいいところは自然に還れるところ。お気に入りの草っぱらに、さっと椅子を広げて、風を感じるなんて、ちょっと素敵じゃないかな!
テイストにこだわってみるお気に入りの空間は、とにかく自分の好きなもので埋め尽くしたい!? ということで、北欧好きの私は、ちょっぴり北欧テイストに偏りながら探してみました。 もちろんリビングで普段使いもOK! 外だろうと中だろうと、さっと広げて椅子が私だけの特等席を用意してくれれば、気分はなんか意味もなく高揚しそうです! ちなみに、「これだ!」と思うのを長く時間がかかっても探し出すつもりの場合、おそろしく安いやつでとりあえずアウトドア用の椅子をさらっと買ってしまって、ゆっくりじっくり探すというのもアリではないかと。 |
|
街乗り自転車はいかがですか? ちょっとした買い物に行くときの相棒。それは自転車! いわゆるママチャリじゃなくて、ちょっと格好つけて、街を走りませんか?
街乗りの条件やっぱりデザインでしょうか。ママチャリじゃないんだぞっという主張っていうのでしょうか? 見た目で「おおっ」と思えるデザインがちょっと欲しい。 でも、やっぱり「ママチャリ」のような荷物をきちんと持って帰れるすごさも欲しい。それが街乗りの条件。 本格的に走るならマウンテンバイクがある。でも、そこまでは必要ない。でもでも! ママチャリよりも、ちょっと格好いいのが欲しい! というわがままにも答えてくれるのが、こういう街乗り自転車♪ デザインの方向性 かわいい系というか、スポーティではない、女の子向けの自転車デザイン。スポーティすぎちゃうと、折り畳み自転車とかマウンテンバイクに走ってしまうので、やっぱりここは方向性を違うベクトルに......。 もう一つの方向性は「レトロ」。ちょっとかわいいと思いませんか、昔っぽいデザインの自転車。春とか、気候がいいときに、そんな自転車で街中を颯爽と駆け抜けたら、気持ちいいだろうなぁ! |
|
道なき道も何のその♪ アウトドアといえば、大自然を身近に感じること。大自然の中を颯爽と力強く走ることができるのが、マウンテンバイクの素敵なところですよね! マウンテンバイクは見た目だけじゃないマウンテンバイクというくらいなので、そもそもは「山」を走るためのバイクです。最近は街乗りでも使われてるみたいですけど、やっぱり醍醐味は、自然がもたらす道なき道を駆け抜ける爽快感ではないでしょうか。 そんなマウンテンバイクは、どんな悪路でもOKなように、ふつうの自転車とは作り自体が違ってます。フレームが軽くて丈夫、タイヤが太くてデコボコ道だって安定して走行可能! 切り替え機能とか、山とかの登り降りが楽......などなど、安定してどんな道でも走れる工夫がいっぱい。
マウンテンバイク型自転車はマウンテンバイクじゃないから見た目マウンテンバイクのようでも作りが私たちが乗ってるようなママチャリ使用の「マウンテンバイク型自転車」というのもあります。^^; これはマウンテンバイクじゃないです。自転車としての構造が全然ちがうから。 値段が高いから、ついつい安いのに目を奪われちゃいますが、形はマウンテンバイクでも中身はママチャリ。価格目安として、5万以上くらいからマウンテンバイクだって聞いたことがあります。 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
車や電車の移動でも、さっと自転車を忍ばせて、休日、郊外でのサイクリングはいかがですか? 自然の中を自転車で駆けてみる。すごく気持ちいいアウトドアの楽しみですよね! どこでも一緒
自転車って便利です。でも持っていけない。それがジレンマ。だけど折りたたみ自転車なら、車のトランクに入れたり、一緒に電車に乗ったりして......どこでも一緒に入られます。「欲しい!」と思ったときに頼りになる相棒がいる。これってすごく嬉しいですよね! サイクリングコース、ツーリングコース、森の中はもちろん、街の中だってOK。「ここ走ったら気持ちよさそう」と思えるところが、全部サイクリングロードになる。風を感じて走ってみると、普段感じられない爽快感とか、風景とか......いろんものが得られるんじゃないかな。 お手軽価格の自転車なら、普通にママチャリを買う予算で、マウンテンバイク&折り畳み自転車も手に入りますから、まずは手軽に形から入るというのも、楽しいかなって思います。
折りたたみ自転車といえば、値段が高い! というイメージがつきものです。普通の自転車は1万円前後って感じですが、折りたためる付加価値がついて、それより高め......ものによっては、とっても高めなお値段仕様。っていうか、たぶん、マウンテンバイクにも通じる、スポーツ・レーシング仕様の本格派の機能があるものもあるからでしょうね! はじめて購入とか、普段使いには10万以下の折りたたみ自転車がいいと思う。タイヤの大きさや重量が一番の目安。タイヤの大きさで漕いだときの負担ってけっこう違うし、女の子だと重量も大切。そのあとにデザインとか折りたたんだときの状態とかがくるのかな?
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
春です。桜が咲いたら、やぱりお花見ですよね! 暖かくなった春の日差しを浴びに外に出かけたら、忘れちゃいけないのが美味しいお弁当! 手作りだと作る楽しみと食べる楽しみが両方味わえます。仕出屋さんなどを使えば、家庭では出せないプロの味を花と一緒に味わえます。
お弁当を持ってお出かけ子供のころ、近所の公園に行くにもお弁当持参でした。^^; 子供ながらに、お弁当を持って外に出かけるのはちょっと大冒険で、「お弁当がある!」というだけで、わくわくしたものです。 そんな不思議な魅力があるお弁当を持って遠足気分でお出かけ。春だったら花見! がその筆頭ですが、生命が息づく季節--春を感じにお弁当を持って家族で友人でサークル仲間で、いろんなところに出かけるのはとっても楽しいと思います! お花見の時期は地方によって異なります。桜前線は、南から北上していって、3月~5月の間に日本列島を縦断します。 こんな楽しみ方も 花見といっても何も遠くに行かなくてもOKですよね。例えば、庭に桜の木があって、見事に花が咲くなら、縁側でお花見なんかも可能です。お花見ができるマンションとかもあるし、ベランダから花見が出来たりもするし。 そういうときは、お弁当でもいいし、飲茶セットとか、焼き鳥とか、普段食べるもので、みんなでわいわい食べるのも楽しいと思います。花より団子とはいうけど、団子よりも会話っていうのもあるし。わいわいできるのが楽しくて集まるのもあるわけだし。^^; あ、花も愛でてくださいね。
アウトドアが好きなら、桜を見ながら庭先でバーベキューとかジンギスカンとかという手もあり。焼き鳥も自分で焼いて食べると、かなり旨いですよ。(ま、焼き鳥屋の兄ちゃんが焼いてくれたから、よけいに旨かったのかもしれないが、本気で旨かった) |